b495asgt00917・寵愛の箱庭

寵愛の箱庭

警備会社に勤める圭吾は、2週間前から19歳の美しい少女・若槻ハルを自宅に監禁している。会社では古株の彼が、大阪本社から横浜の支店に単身でやってきたのはつい1ヵ月ほど前のこと。ひとりで食事を取ろうとファミレスに行った時、ハルと出会った。彼女は圭吾が大学時代に愛した、そして人生をボロボロにされた女の娘だった。小さな顔、ぱっちりした瞳、小ぶりの唇。間近で見ると、ますます母親そっくりだった。行く宛のない彼…

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